私の実体験では|夢診断や夢占いで深層心理を適切に把握するのは豊かな人生に必要

私の実体験では

Array

私は自他ともに認める、占いマニアといって良いほど、あらゆる占いに興味があります。
時間がある時は、お気に入りの占いの館に出向いて、対面式占いをしています。
忙しい時なら、電話占いのサイトを利用していますし、メール鑑定などを申し込むこともよくあります。
これまでに何十人もの占い師に鑑定してもらい、確かな実力があると感じた人もいますし、全くあてにならない人もいました。
近頃では、多忙な人のために、電話占いを勧めるような宣伝広告や、ネットの記事が増えていますよね。
実際に使ってみると、便利だとは思いますが、一方で物足りなさや、説得力に欠けるようなイメージもあります。
予算との兼ね合いで時間制限がありますから、占い師とじっくり会話するというよりも、ひたすらアドバイスを聞いているだけという印象を受けています。
もちろん、これは私の主観ですから、電話占いを否定しているわけではありません。
ですが、本来は対面式占いで相手の顔を見て、しっかりと自分の考えや悩みを話せる状態がベストであり、そのほうが伝わりやすいと感じています。
ですから、私はよほど忙しい時でない限りは、電話越しやメールの文章ではなく、占い師の口からアドバイスが聞ける対面式を選んでいます。
どんなに辛い状況でも、たとえ私の事を何も知らない相手でも、相性の良い占い師に鑑定をしてもらうと、とても心が軽くなれます。
いつもは何事も簡単に決断できるタイプですが、深刻に悩みはじめたら、信頼できる占い師に相談しているのです。
今後もそれは変わらない習慣だと思いますし、時間が許す限り、対面式占いを試し続けたいと考えています。